草餅の作り方 母から教わった基本
「国産よもぎ粉よもぎ娘」で草餅が簡単!美味しい~~
準備:使用量は一升5合で1袋(25g)くらいが目安(お米をキログラムで計る方は2~3キロで1袋が目安)
*ご商売でお使いになる方はお米では2パーセント、粉では3パーセントにするとおいしくて色もきれいです。
事前に餅つき機の説明書をよく読んでください。
*準備:餅米を洗い、少なくても4~5時間は水に漬ける。蒸す前にざるで水を切っておく。
1.お米を蒸しあげる(20~30分。目安は固めの赤飯くらい)
2.蒸したお米によもぎ粉を*水で戻さずに*回し掛けてしゃもじで軽く混ぜるあわせる
(ご商売でお餅を店頭に長時間並べておく場合は餅米の上によもぎ粉を撒いて一緒に蒸してから、餅をついたほうがより長持ちします)
3.そのままお餅をつく(20分前後)
4.テーブルに片栗粉を降りまいて、餅を取り、熱いうちに押し伸ばす。(片栗粉を上にも撒いて手でやっても良い、麺棒でも良い)
美味しい草餅の出来上がり!!(白い粉は片栗粉)





餅の色合いはくすんだグリーンになります。よもぎの粒々が見えておいしそうに出来あがります。



























































田舎の漬物





























ご近所の方はあまり作らないそうですが去年から試作を繰り返してきました。しかし結果はごく単純なものが一番でした。



土付きらっきょう1キロ、酢2と1/2カップ、砂糖1カップ、水1カップ、塩大さじ2弱、鷹の爪1~2本、他に前漬けの塩10パーセント分(約80グラムくらい)




←写真は2週間ほどたったもの。下に白く見えるのは解け残っている氷砂糖。








































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赤がらとは八つ頭の茎です。里芋に似ているけど茎が赤いものです。




笹を採ったついでに小さいときから食べていたちまきも作った。笹にもち米を入れて1晩水に浸けてから茹でる。
















